APECO(アペコ)特別永住権プログラムにより取得できる"APRV"。ハロハロインクは日本唯一のAPECO公式代理店です。|フィリピン・オーロラ州

Aurora Pacific EcoZone AND FREEPORT AUTHORITY
電話受付時間:平日・土日 9:00~18:00/0120-946-665
第一次公募600人限定
フィリピン滞在 3泊4日で取得
フィリピン共和国 APECO(アペコ)特別永住権プログラム リゾート会員権(利用権制)付帯
他国が提供しない永住ビザにも関わらず取得と維持の要件が緩い
他の長期滞在ビザ・永住ビザにも比して取得が容易
3泊4日(最短2泊3日)、簡素な手続きのみで取得
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APECO(アペコ)特別永住権プログラム
Aurora Pacific EcoZone and Freeport Authority

フィリピン共和国法に則り、政府と州が取り組んでいる振興開発事業

このプログラムに参加することで
フィリピンの特別永住権が取得出来ます。

希望の国・フィリピン

人件費日本の1/8。1クラス上の生活を。

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銀行口座開設、高い金利で資産の運用が可能に。

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日本からわずか4時間、
世界第三位の英語圏で英語留学。

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人生設計を再考してみませんか?
ロングステイ、
定住の新星、フィリピン。

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1 フィリピン特別永住権"APRV"について

フィリピン特別永住権"APRV"は、フィリピンのオーロラ州経済特区(APECO)が取り組む地域の振興開発事業プログラムに参加することで取得出来る特別な永住権です。

年齢制限なし 何歳でも取得することが出来る
フィリピンで就労・就学が可能 労働許可の取得不要
安い取得費用 APECO
プログラム参加料 2万米ドル + 新規登録手数料 75万円
配偶者や子供は上記料金の10%で取得可
安い維持費用 年会費 7,500円 年間ランニングコストが安い
更新5年に1回 5年毎に 75,000円 更新期間が長い
フィリピンへの渡航費・滞在費を大幅に節約※更新の為にはフィリピンに入国する必要があります。
3泊4日(最短2泊3日)、簡素な手続きのみで取得
住居の確保が不要
必要書類はパスポートのみ 日本側の面倒な無犯罪証明書取得が不要
当社がAPRVの取得を全面的にサポートします。
現地では日本人スタッフが取得を完全サポートします。
APRV申請書
フィリピン国家警察(NBI)より発行される
無犯罪証明書 日本側での無犯罪証明書取得は必要ありません。
写真4枚(5cm x 5cm)
取得の目的とメリット
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フィリピン国内で、銀行口座開設・住宅ローン・カーローン・クレジットカード等の申し込みが可能になります。また、生命保険への加入、証券投資等も条件が有利になります。

フィリピンでの相続税は最大20%(日本は50%)銀行金利が高く、各種金融商品が提供されているフィリピンで資産形成をすることにより、将来的に大きなメリットを享受することが出来、また日本とフィリピンに資産を振り分けることでリスクを低減させることが可能です。


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2 査証発行公認機関・経済特区APECOについて APECOの概要
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ルソン島中部に位置するオーロラ特別経済区はAPECOにより管轄されており、自然に恵まれた高級リゾート開発や、自然環境保全に配慮したエコロジーエネルギーの生産、自由貿易港等の開発事業を行い、オーロラ特別経済区の各種プログラムへの参加に対して、各種優遇措置を付与しています。

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永住権プログラム

■永住権取得の仕組み

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このAPECOプログラムに参加することで

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特典としてリゾート会員権(利用権制)が
付帯します。

共和国法第9490・10083
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APECOは、
フィリピン共和国法に則り、
政府と州が取り組んでいる
振興開発事業です。

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共和国法第9490

Republic Act No. 9490

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共和国法第10083

Republic Act No. 10083

ハロハロインクは日本唯一のAPECO公式代理店です。

日本におけるAPECO特別永住権は、当社が独占的に取扱いをしています。

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3 リゾート会員権(利用権制)について index-img-img05-1 index-img-img05-1 index-img-img05-1

★上記リゾート施設はあくまでもイメージで、仕様は予告なく変更する場合があります。

特別永住権を返上する場合、リゾート会員権は他者に売却することも、そのまま保持することも可能です。
ただし、APECO、またはAPECO公式登録企業がその権利を買い戻すことは出来ません。

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空港からリゾート施設までは車で約5分。

将来的にカシグラン空港の国際線アップグレードが予定されています。

MAP
index-img-img09-1 オーロラ州の概要
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フィリピンのメインアイランドであるルソン島中東部に位置するオーロラ州は、雄大な手つかずの自然に囲まれた地域で、フィリピン北部最大の景観保護区域として指定されている北シエラ・マドレ自然公園、そして多種多様な動植物が生息する自然保護区域であるオーロラ・メモリアル国立公園を擁し、また、南北に長いその独特な地形により太平洋には長く美麗な海岸線が描かれており、様々な海の幸にも恵まれています。

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4 永住権取得で広がる未来の可能性 index-img-banner01-9
index-img-number01 簡単な英語でもコミュニケーションが可能
index-img-number02 日本までわずか3時間45分〜4時間30分 都心部から空港が近くて便利
index-img-number03 年間の平均気温26℃ ハワイに似た暮らしやすい気候
index-img-number04 朗らかで家族的 日本人と合うフィリピン人気質
index-img-number05 夫婦2人でわずか10~13万円(1人あたり)
物価が安く、年金だけでワンランク上の生活
index-img-number06 身の回りの事はすべてサポート
家政婦(介護士)・運転手付きの暮らし
index-img-number07 美しい自然、温暖な気候、マリンリゾートで充実
index-img-number08 非常に高いフィリピンの医療水準
index-img-number09 365日24時間体制の介護
index-img-number10 今後ますます伸びる経済 住みやすい国に
index-img-number11 賃貸物件の大家(オーナー)、低価格で不動産物件が購入可能
index-img-number12 フィリピン永住権を獲得すると高い金利の金融商品が利用可
日本の将来への不安
index-img-img14-1   少子高齢化・増税・
年金減少・地震災害・
原発事故etc…

日本の負債1,050兆円・
毎年30兆円赤字。
国民1人当りの借金は830万円。

医療費高騰・崩壊する医療制度。
核家族化と高齢社会が生む
孤独死の増加。

少子高齢化・減り続ける日本人。
減額が予想される年金・
消費税などの増税。

日本は世界で指折りの地震&
原発大国。地震や津波の
自然災害と原発事故。

日本からわずか4時間半ほどの国、フィリピン。東南アジアきっての親日国家、陽気で互助精神に溢れた国民性をもつフィリピンに住む権利を得ることが、あなたの将来ののリスクを低減させる1つの大きな手段となることでしょう。

フィリピンの概要

貧しい・汚い・危険のネガティブなイメージが先行するフィリピンですが、

都心部は目覚ましい発展を遂げ、ビジネスや暮らしのあり方も
欧米風に洗練されています。

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東京から4時間少し、
日本から一番近い東南アジアの国。

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common-img-bulllet01-1 5 フィリピン滞在をサポートするソリューション index-img-banner01-14

ハロハロアライアンスがフィリピンでの
リタイアメントライフをサポートします。

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ハロハロアライアンスは、
フィリピンにおいてITソリューションを中心とした
様々な事業を展開する日系企業連合です。

概要

フィリピンにおいて、2012年4月1日にグランドオープンをした「Hallo Hallo Mall(ハロハロモール)」が、B to B to C型インターネットショッピングモールとしては、フィリピン最大級の規模に成長したことから、Hallo Hallo Mallの運営会社であるHallohallo Inc.が日本の各分野におけるリーディングカンパニーをフィリピンへ誘致、緩やかな資本提携、または業務提携により異業種の企業連合を形成することで、フィリピンの社会インフラの要となることを標榜するプロジェクトを開始しました。

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家に居ながらオンラインで
日常生活に必要なサービスをご提供します。

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6 APRVの取得にご興味を持たれた方へ メディアの紹介
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雇用労働省国家OFW復員局とハロハロが
提携、署名式の模様がフィリピンスター
(フィリピン最大手新聞)で掲載されました。

▪TOPICS

送金流入額、フィリピン299億ドルで世界第3位
世界銀行が発表した「人の移動と開発の状況報告」によると、2016年のフィリピンの海外送金受取額(推定値)は、前年比4.9%増の299億ドル(約3兆2,900億円)となり、国・地域別で3位だった。

出典: http://ph.isajijournal.com/general-economy-statistics/24667-remittance-inflow-170505.html
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TBS系列毎日放送の報道番組の特集で、
ハロハロアライアンスが紹介されました。

3分00秒からオーロラ州経済特区との
事業提携が紹介(オーロラ州現地取材の模様)
されています。

 

朝日新聞日曜版GLOBEに
ハロハロCEO岡田泰成が紹介されました。

[No.169]「Breakthrough 突破する力」
「追いつめられたら、笑い飛ばす。
非常識力でビジネス開拓、フィリピン最大級のネット事業者に。」

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クールジャパン·フェスティバル 2015を
フィリピンにて開催。

2015年11月に、ハロハロアライアンス主催(日本大使館・日本人商工会・JETRO・フィリピン観光省ら後援)で開催した、フィリピンに日本文化を紹介する大規模イベントを様々なメディアに取り上げていただきました。
イベントの模様がNHKでTV放送されました。

 
経済産業省協力
「クールジャパン·ビジネスマッチング2015」
グランプリを受賞
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日本一の海外ビジネス支援サービスを決める
「海外ビジネスEXPO 2015- Digima~出島」
ハロハロアライアンスが優勝
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お申し込み・お問い合わせ
お申し込み・お問い合わせは、
下記連絡先、もしくはお問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。
APECO特別永住権プログラムの受付は当社が唯一の日本側窓口です。
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11F Tower 1, The Enterprise Center,
6766 Ayala Ave. Makati 1220, Philippines
Phone +63-2-810-1500

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title_contact

下記の項目にご入力いただき、「送信」ボタンをクリックしてください。
ご質問やご相談も、お気軽にお問い合わせください。

★お申し込みの方には、メールにて申込関係書類を送付させていただきます。

ご希望の資料送付方法をお選びください。
全角
セイメイ全角
半角英数
- -
-
住所検索

※必ずご入力ください。

ご質問・ご相談

★APECO特別永住権"APRV"取得について、以下のアンケートにご協力ください。

取得の主な目的
※複数選択可
取得予定者
※複数選択可
取得を希望する時期 希望日程

送信
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特別永住権"APRV"詳細

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1 フィリピン特別永住権

1-1 APRVの概要

フィリピン特別永住権"APRV"は、フィリピンのオーロラ州経済特区(APECO)が取り組む地域の振興開発事業プログラムに参加することで取得出来る特別な永住権です。

年齢制限なし 何歳でも取得することが出来る
フィリピンで就労・就学が可能 労働許可の取得不要
安い取得費用 APECO
プログラム参加料 2万米ドル + 新規登録手数料 75万円
配偶者や子供は上記料金の10%で取得可
安い維持費用 年会費 7,500円 年間ランニングコストが安い
更新5年に1回 5年毎に 75,000円 更新期間が長い
フィリピンへの渡航費・滞在費を大幅に節約※更新の為にはフィリピンに入国する必要があります。
3泊4日(最短2泊3日)、簡素な手続きのみで取得
住居の確保が不要
必要書類はパスポートのみ 日本側の面倒な無犯罪証明書取得が不要
当社がAPRVの取得を全面的にサポートします。
現地では日本人スタッフが取得を完全サポートします。
APRV申請書
フィリピン国家警察(NBI)より発行される
無犯罪証明書 日本側での無犯罪証明書取得は必要ありません。
写真4枚(5cm x 5cm)
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5年に1度、APECO特別永住権カードを更新する為に、
フィリピンへ入国する必要があります。
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APECOプログラムに20,000米ドルで参加。
ご家族は3人目まで1人あたり2,000米ドル、
4人目以上1人あたり6,000米ドル。
例)
配偶者+子ども3名(家族枠4名)の
申請の場合(代表除く)
2,000米ドル×3名+6,000米ドル×1名
=合計12,000米ドル
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犯罪を犯したことのない方
必要な医療検査に合格した方
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パスポート
★用意するのはパスポートのみです。

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sub05 sub06 sub07
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フィリピン国内で、銀行口座開設・住宅ローン・カーローン・クレジットカード等の申し込みが可能になります。また、生命保険への加入、証券投資等も条件が有利になります。

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フィリピンでの相続税は最大20%(日本は50%)銀行金利が高く、各種金融商品が提供されているフィリピンで資産形成をすることにより、将来的に大きなメリットを享受することが出来、また日本とフィリピンに資産を振り分けることでリスクを低減させることが可能です。

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お申し込みから、永住権・リゾート会員権取得までの流れ

step1 お申し込み
APRV申込書提出
step2 お振り込み
新規登録手数料、
APECOプログラム参加料の払い込み
step3 各種書類提出
APRV取得ツアー申込書、
ツアー参加に関する同意書、個人情報の提出

パスポート
期限がツアーの最終日+半年以上先であることが必要です。
事前に写真のあるページのコピーをご提出いただきます。
パスポートの空白査証ページが最低4ページ必要です。
空白ページが少ない場合は、査証ページの追補手続きを行ってください。
step4 flagツアー参加 img06
step5 永住権取得
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step6 リゾート会員権
権利証受領
永住権取得後、後日、
リゾート会員権・権利証の受領

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フィリピン永住権との比較・長期滞在ビザの各国比較

順調な経済発展と急激な人口増加により、
今後はフィリピンでの永住権取得が困難になることが予想されています。

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世界で最も有利と言われている
フィリピン特別永住権"SRRV"
APECO特別永住権"APRV"の比較

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★APECOリゾート施設の住所について

APECO永住権を取得した後は、APECOリゾート施設に住所が設定されますが、フィリピン全国どこへでも住居を確保し、そこへ住所を移転することが出来ます。

フィリピン永住権"クオータビザ"
APECO特別永住権"APRV"の比較

クオータビザ(Quota Immigrant Visa)とは、日本と米国、およびドイツに発給が認められ、各国ごとに年間50名のみに割当てられる特別割当永住査証のことです。APRVと同様に取得後は就労・就学等が可能で預託金は50,000米ドルです。取得に要する期間は30日ほど、年に一度、フィリピンに赴き移民局にレポートを提出する必要があります。

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クオータビザの場合、保証金の5万米ドルはビザ取得後に自由に使えます。
その他の諸条件は、クオータビザ、APRVとも違いはありません。

★APECOリゾート施設の住所について

APECO永住権を取得した後は、APECOリゾート施設に住所が設定されますが、フィリピン全国どこへでも住居を確保し、そこへ住所を移転することが出来ます。

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ドゥテルテ政権に変わり、つい先日までクオータビザ発行が停止されていました。クオータビザは年間50人の枠が各国に割り当てられていますが、50人以上に割り当てられているのが実状です。その取得コストも本来は数十万円なのですが、移民局内の利権を持つ既得権者への賄賂が必要で、そのコネクションの経路によりその額が変わります。
当社でも最近までクオータビザの取得サポートを提供していましたが、コーポーレートガバナンスに鑑み、違法行為の温床となっているクオータビザの取得サポートを中止しました。

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APECOは、リゾートホテルや、自然環境に配慮したエネルギー生産拠点、海港、空港等の施設開発により、雇用の創出、生活の質と環境の向上、経済と産業の発展を目指しています。

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ルソン島中部に位置するオーロラ特別経済区はAPECOにより管轄されており、自然に恵まれた高級リゾート開発や、自然環境保全に配慮したエコロジーエネルギーの生産、自由貿易港等の開発事業を行い、オーロラ特別経済区の各種プログラムへの参加に対して、各種優遇措置を付与しています。

-APECO公式 MOVIE(日本語字幕)-

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■カシグラン空港

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■リゾート開発

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■太陽光発電■風力発電

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■自由貿易港

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■永住権取得の仕組み

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このAPECOプログラムに参加することで

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特典としてリゾート会員権(利用権制)が
付帯します。

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APECOは、
フィリピン共和国法に則り、
政府と州が取り組んでいる
振興開発事業です。

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共和国法第9490

Republic Act No. 9490

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共和国法第10083

Republic Act No. 10083

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永住権取得後に、APECOより下記3点が発行されます。

■実際に取得されたAPECOカード

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■永住権証明書類

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■永住権ビザ(パスポート貼付)

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ハロハロインクは日本唯一のAPECO公式代理店です。

日本におけるAPECO特別永住権は、当社が独占的に取扱いをしています。

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★上記リゾート施設はあくまでもイメージで、仕様は予告なく変更する場合があります。

特別永住権を返上する場合、リゾート会員権は他者に売却することも、そのまま保持することも可能です。
ただし、APECO、またはAPECO公式登録企業がその権利を買い戻すことは出来ません。

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心も体も癒される各種SPAメニューをお楽しみください。

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シーフードを中心とした和・洋食をご堪能ください。

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おしゃれなバーで世界のお酒をお楽しみください。

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施設内大型プールで潮騒を聞きながら贅沢な時間を。

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高速インターネット完備の会議室とデスクをご用意。

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様々なフィットネス器具をご用意します。

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洋画を中心とした最新映画が大画面で楽しめます。

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大浴場で遊び疲れた体をリフレッシュ出来ます。

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多目的室として様々な用途でご利用いただけます。

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本格的な競技用のテーブルで、ビリヤードが楽しめます。

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家族や友人で日本の最新カラオケを楽しめます。

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水上を駆ける爽快さをダイレクトに感じられるスポーツタイプのモーターボートです。ウェイクボードや水上スキーの牽引も可能。沿岸や湾内等で穏やかな海のクルージングも楽しむことが出来ます。

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サイズも扱い易さも“丁度いい”ファミリークルージングボート。家族や親しい仲間達と、のんびり過ごすのにぴったりです。また、クルージングだけでなく、釣りや船上パーティー・海水浴や日光浴等、マルチな使い方が可能です。

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ボートとは異なる魅力を感じられるのが、水上バイクです。陸上の3倍といわれる体感スピード・疾走感が醍醐味で、初心者でも気軽に楽しめます。ツーリング、競技、ウェイクボードの牽引等、多彩な遊び方が可能です。

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空港からリゾート施設までは車で約5分。

将来的にカシグラン空港の国際線アップグレードが予定されています。

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■州都バレル

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フィリピンのメインアイランドであるルソン島中東部に位置するオーロラ州は、雄大な手つかずの自然に囲まれた地域で、フィリピン北部最大の景観保護区域として指定されている北シエラ・マドレ自然公園、そして多種多様な動植物が生息する自然保護区域であるオーロラ・メモリアル国立公園を擁し、また、南北に長いその独特な地形により太平洋には長く美麗な海岸線が描かれており、様々な海の幸にも恵まれています。
ケソン元大統領の出生地でもある州都バレルには、スペイン統治時代に建設された様々な歴史的建造物等もあり、ふんだんな観光資源を保持するオーロラ州は、近年、国内・他国からの観光客誘致に力を注いでおり、今後、更なる観光インフラの整備と発展が期待されています。

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オーロラ州は、近年サーフィンスポットとして注目を集め、他のマリンスポーツも盛んに行われるリゾート地として人気が高まっています。
同州には国立公園を擁する山脈もあり、登山等を始めとする様々なアウトドア・アクティビティーも盛んで、フィリピンでも人気のリゾート地となっています。

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1 簡単な英語でもコミュニケーションが可能

フィリピンは、アメリカ・イギリスに次いで英語を話せる人口が世界で3番目です。母国語(タガログ語)の母音が日本語と同じく5音で構成される為、日本人の発音との親和性が高く、日本の中学生レベルの英語でも十分にコミュニケーションを取ることが出来ます。

1 日本までわずか3時間45分〜4時間30分
都心部から空港が近くて便利
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1 年間の平均気温26℃
ハワイに似た暮らしやすい気候

寒暖の差が少なく多湿で過ごし易いのが特徴です。地域差がありますが、乾季(11月〜5月)は雨が少なく、3月〜5月は最も暖かい時期となり、11月~2月は湿度も低く比較的過ごし易くなります。

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4 朗らかで家族的
日本人と合うフィリピン人気質

緊密、かつ友好的な国家関係もあって、フィリピンはアジアでも有数の親日国家として知られています。
アジア10カ国を対象とした18歳以上の男女100人対象の親日度調査では、実に90%以上の人が日本人を「好き」「大好き」と答えています。

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5 夫婦2人でわずか10〜13万円(1人あたり)
物価が安く、年金だけでワンランク上の生活

フィリピンの物価は日本の「1/2〜1/6」と非常に低く、物価上昇率も安定しています。

例えば、交通手段としてよく利用されるタクシーの初乗料金は40ペソ(約100円)。訪問マッサージは1時間250ペソ(約600円)です。

6 身の回りの事はすべてサポート
家政婦(介護士)・
運転手付きの暮らし
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7 美しい自然、温暖な気候、
マリンリゾートで充実

フィリピンは、7,100以上の島々からなる群島国家です。美しい海岸、有名なダイビングスポット、豊かな大自然がそのまま残る離島や遺跡等、多くの名勝地を抱える世界有数のリゾートアイランドです。

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フィリピンの年間平均気温は26℃。一年を通して寒暖の差が少ない為、高齢の方でも体調の維持がし易いと言えます。
また、日本の夏季はフィリピンの気温が低い季節ですから、避暑とマリンリゾートを楽しむ為にこの地に滞在されてはいかがでしょうか。

8 非常に高い
フィリピンの医療水準
先進的な医療制度で安心

フィリピンの病院には、アメリカで先進医療に携わった経験のある大勢の医師や看護師が勤めており、非常に高い医療水準を誇っています。総合病院では日本語を話せるスタッフが常時在駐しており、さらに日本の健康保険や、クレジットカード付属の簡易保険も使用できる為、安心して高い医療技術を受けることが出来ます。

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セントルクスメディカルセンター

9 365日24時間体制の介護

フィリピンの家族は大家族で、子供から高齢者まで共に生活をする為、高齢者を敬う姿勢が自然に身についており、非常に家族を大切にします。

介護資格を保有した住込の家政婦を雇用した場合、この高齢者を敬う国民性から培われたホスピタリティの下、365日24時間体制で安心して在宅介護を受けることが出来ます。

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10 今後ますます伸びる経済
住みやすい国に

フィリピンの実質GDP成長率は、2010年に7.6%と高い水準を記録した後、2011年は世界経済低迷の影響を受けて3.6%とやや鈍化したものの、2012年には、6.8%と他のASEAN各国との比較においても高い伸びを記録しており、フィリピン経済は非常に好調です。

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11 賃貸物件の大家(オーナー)
低価格で不動産物件が
購入可能

アジア主要都市の不動産価格に比べると割安なフィリピンでは、1平方メートル当たりの単価で見ると、最も高価格な香港の約7分の1、東京と比べても約4分の1の価格です。

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12 フィリピン永住権を獲得すると
高い金利の金融商品が利用可

フィリピンの永住権を獲得すると、日本に比して断然高い金利・利息がつくフィリピンの定期預金・社債の金融商品を利用・購入出来る、その権利が付与されます。
ローリスク・ハイリターンが期待出来る資産形成・維持がフィリピンでは可能です。
また、リタイアメントによるフィリピン滞在で、一定の金額を消費することを前提にした場合、為替差損を考慮する必要がなく、日比の金利格差の恩恵を存分に受けることが可能です。

日本の将来への不安

日本が抱える問題

少子高齢化・増税・年金減少・地震災害・原発事故etc…

今、このサイトをご覧のみなさんの中には、下記に挙げる日本の諸問題とどう向き合っていくべきかをお考えの方々も多いのではないでしょうか。
日本とは別の定住出来る権利を確保することで、将来のリスクに備えることをご検討されてはいかがでしょうか?

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1 日本の負債1,050兆円・毎年30兆円赤字。
国民1人当りの借金は830万円。
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1,000兆円を超える我が国の借金。産まれたばかりの赤子でさえ、既に800万円以上の借金を背負っていることになる日本。マイナス金利の導入といった未曾有の金融政策の先行きに対する不信感や、2020年の東京オリンピック以降の経済は下降の一途を辿ると予測する報道も散見されるなか、この先、日本経済だけに依存することへの不安感が増す状態が続いています。

2 少子高齢化・減り続ける日本人。
減額が予想される年金・消費税などの増税。

30年後、日本の人口は8,000万人台まで減少し、65歳以上の高齢化率は40%に達します。これは言い換えると今の日本人の4人に1人の割合が減る。つまり30年後には日本人の4分の1が世界から消えることになります。また、高齢化比率が高まると、その分生産年齢人口の割合が減る為、年金の減額が予想され、消費税や法人税等の増税もあり、個人・法人に限らず、若い世代と高齢世代の両方に経済的負担が重くのし掛かります。

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3 医療費高騰・崩壊する医療制度。
核家族化と高齢社会が生む孤独死の増加。
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医療制度の崩壊は某県の医師会が警鐘を鳴らすほどで、なお高騰を続ける医療費は、高齢者の将来を脅かす原因となります。また、核家族化した社会環境の影響で、古き良き時代のような近隣同士の関わりも少なくなった今日、独居老人と呼ばれる高齢者の孤独死の増加が問題視されています。それに比べてフィリピンの社会はとても家族的で、高齢者を敬うホスピタリティが旺盛な国民性は、メイド職において世界中でトップクラスの高評価を得ています。いつも笑顔を絶やさない明るい性格のフィリピン人との交流は、きっと日本人の心を癒してくれます。

4 日本は世界で指折りの地震&原発大国。
地震や津波の自然災害と原発事故。

日本は世界第4位の地震大国、そして原発は第3位の原発保有国で、稼働中の施設も多く、建設中のものも含めるとその数は60基以上を数えますが、フィリピンは稼働する原発はゼロです。地震と津波の影響で甚大な被害をもたらした東日本大震災での福島第一原発事故は未だ記憶に新しいところですが、今なお原発建設を行う日本。
余震と被曝に怯えながら仮設住宅で不自由な暮らしを強いられることになった被災者の方だけでなく、またいつか、あの恐ろしい事態が、自分に降り懸かるのではないかという人々の不安な状況は払拭されないままです。

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日本からわずか4時間半ほどの国、フィリピン。東南アジアきっての親日国家、陽気で互助精神に溢れた国民性をもつフィリピンに住む権利を得ることが、あなたの将来ののリスクを低減させる1つの大きな手段となることでしょう。

フィリピンの概要

貧しい・汚い・危険のネガティブなイメージが先行するフィリピンですが、

都心部は目覚ましい発展を遂げ、ビジネスや暮らしのあり方も
欧米風に洗練されています。

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グローバルシティの街並

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セントルクスメディカルセンター

東南アジア最高レベルで最大規模の病院

日本語対応の医師も在籍、腕も一流との評判。

病院・公園・ホテル・教会・ショッピングモール等

近代的で利便性の高い都市設計

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18年前のBGC

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14年前のBGC

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現在のBGC

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  東京から4時間少し、日本から一番近い東南アジアの国。
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  首都   マニラ(首都圏人口約1,254万人)
  面積   299,404平方キロメートル(日本の約8割)。
7,109の島々がある。
  人口   約1億69万人
(2015年推定値、フィリピン国勢調査)
  宗教   ASEAN唯一のキリスト教国。
国民の83%がカトリック、
その他のキリスト教が10%。
イスラム教は5%
(ミンダナオではイスラム教徒が人口の2割以上)。
出典:外務省 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/philippines/
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  世界3番目の英語圏なので、コミュニケーションが容易です。
アメリカ・イギリスに次いで世界で3番目に英語を話せる人口が多い。
母国語(タガログ語)の母音が日本語と同じく5音で構成される為、日本人の発音との親和性が高い。
日本人の中学生レベルの英語でもコミュニケーションが取れる。
同じアジア人である為、白人に比して心理的圧迫やコンプレックスを感じにくい。
 
  年間の平均最高気温は約29度とハワイよりも低く、
シニア世代には生活がし易い気候です。

寒暖の差が少なく多湿で過ごし易いのが特徴です。一年を通して年平均気温は29度、大まかに乾季と雨季に分かれる熱帯モンスーン気候です。
地域差がありますが、乾季(11月〜5月)は雨が少なく、3月〜5月は最も暖かい時期となり、11月~2月は湿度も低く比較的過ごし易くなります。
雨季(6月〜10月)は日本の梅雨ほど毎日降り続くことは無く、夕方などに一時的なスコールがある程度です。都心部は雨が降ることで気温が下がり過ごし易くなります。

  フィリピンの経済成長率

近年の経済成長率は2007年7.3%、2008年4.6%、2009年0.9%、2010年7.6%、2011年3.7%とリーマンショックのあおりを受けた2009年を除いては比較的安定して成長しており、80年代から90年代前半と比べると大きく回復していることもNEXT11に選定された要因と言えます。

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他国への移住との比較

  多くの日本人が移住

1年を通じて南国のフィリピンは、移住先としての人気も高まっています。 日系の企業が数多くフィリピンに進出していることや、日本で生活を送るフィリピン人も多いことから、首都のマニラやリゾート地として高い人気を誇るセブでは、簡単な日本語が通じることも有ります。
日系企業が多い首都のマニラでは、日本から赴任している駐在員の子供も多く、日本人学校が設けられています。日本人からも人気の高いセブは、東南アジアでも有数のリゾート地で、約340万人が生活をしています。

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ハロハロアライアンスがフィリピンでの
リタイアメントライフをサポートします。

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ハロハロアライアンスは、
フィリピンにおいてITソリューションを中心とした
様々な事業を展開する日系企業連合です。

概要

フィリピンにおいて、2012年4月1日にグランドオープンをした「Hallo Hallo Mall(ハロハロモール)」が、B to B to C型インターネットショッピングモールとしては、フィリピン最大級の規模に成長したことから、Hallo Hallo Mallの運営会社であるHallohallo Inc.が日本の各分野におけるリーディングカンパニーをフィリピンへ誘致、緩やかな資本提携、または業務提携により異業種の企業連合を形成することで、フィリピンの社会インフラの要となることを標榜するプロジェクトを開始しました。

目的

水平型の相互接続ネットワークにおいて、多くの団体と個人がアイデンティティーの相互理解を基軸とした「融和・調和・大和」の理念の下、強固な提携関係を築き、ハロハロアライアンスとして掲げるミッションを共同で達成することです。

ミッション

社会のソフトインフラを構築することで、フィリピンと日本の相互理解、成長・発展に寄与し、全ての努力が平等に報われる社会を実現していくことです。

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家に居ながらオンラインで
日常生活に必要なサービスをご提供します。

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仲介・売買・物件管理・客付・施工・デザイン・メンテナンス・メイド・ドライバー等まで

ワンストップでできる唯一のフィリピン不動産会社

仲介だけでなく客付けできるフィリピン最大規模のサイトを運営、
各種土地開発や各種買収案件も得意としています。

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雇用労働省国家OFW復員局とハロハロが
提携、署名式の模様がフィリピンスター
(フィリピン最大手新聞)で掲載されました。

▪TOPICS

送金流入額、フィリピン299億ドルで世界第3位
世界銀行が発表した「人の移動と開発の状況報告」によると、2016年のフィリピンの海外送金受取額(推定値)は、前年比4.9%増の299億ドル(約3兆2,900億円)となり、国・地域別で3位だった。

出典: http://ph.isajijournal.com/general-economy-statistics/24667-remittance-inflow-170505.html
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TBS系列毎日放送の報道番組の特集で、
ハロハロアライアンスが紹介されました。

3分00秒からオーロラ州経済特区との
事業提携が紹介(オーロラ州現地取材の模様)
されています。

 

朝日新聞日曜版GLOBEに
ハロハロCEO岡田泰成が紹介されました。

[No.169]「Breakthrough 突破する力」
「追いつめられたら、笑い飛ばす。
非常識力でビジネス開拓、フィリピン最大級のネット事業者に。」

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クールジャパン·フェスティバル 2015を
フィリピンにて開催。

2015年11月に、ハロハロアライアンス主催(日本大使館・日本人商工会・JETRO・フィリピン観光省ら後援)で開催した、フィリピンに日本文化を紹介する大規模イベントを様々なメディアに取り上げていただきました。
イベントの模様がNHKでTV放送されました。

 
経済産業省協力
「クールジャパン·ビジネスマッチング2015」
グランプリを受賞
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日本一の海外ビジネス支援サービスを決める
「海外ビジネスEXPO 2015- Digima~出島」
ハロハロアライアンスが優勝
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取得者の声
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2016年11月24日 50代 男性 S.Y様

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定年退職を機に、居心地のよいフィリピンで資産運用を兼ねたロングステイ。

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2016年10月30日 40代 男性 K.N様

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永住権取得後、不動産・金融商品をベースにした資産運用でリスクを分散。

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2016年10月12日 20代 男性 K.O様

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20代の若さで永住権を取得。
選択肢の一つとして将来的にフィリピンへの移住を。

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2016年11月24日 40代 男性 T.N様

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1年の半分をフィリピンで生活。日比2国のメリットを享受した快適ライフ。

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customer-img-q01 特別永住権"APRV"を取得した場合のメリットはありますか?
customer-img-a1 はい、あります。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q015 APECOはフィリピン政府直下の法定機関が管轄する機関ですか?
customer-img-a1 はい、そうです。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q03 特別永住権"APRV"はクオータビザ等と同様に移民局が交付するものですか?
customer-img-a1 はい、そうです。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q04 特別永住権"APRV"の移民局との関連性を示す根拠法はありますか?
customer-img-a1 はい、あります。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q02 特別永住権"APRV"を取得すると国籍は変わりますか?
customer-img-a1 いいえ、変わりません。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q03 特別永住権"APRV"を取得する際はオーロラ州まで行く必要がありますか?
customer-img-a1 いいえ、不要です。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q04 家族が特別永住権"APRV"を追加取得する際は全員のフィリピン入国が
必要ですか?
customer-img-a1 はい、必要です。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q05 家族が特別永住権"APRV"を追加取得する際に別途必要な書類はありますか?
customer-img-a1 はい、あります。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q014 既にSRRVや結婚ビザの取得者でも、追加で特別永住権"APRV"を
取得できますか?
customer-img-a1 いいえ、出来ません。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q06 持病がありますが特別永住権"APRV"を取得することは可能ですか?
customer-img-a1 はい、可能です。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q07 年齢制限なしとありますが、1歳の子供でも取得出来ますか?
customer-img-a1 はい、出来ます。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q08 特別永住権"APRV"を取得後、銀行口座やカード開設のサポートは
受けられますか?
customer-img-a1 はい、受けられます。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q013 フィリピンの不動産を購入することは出来ますか?
customer-img-a1 はい、出来ます。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q09 特別永住権"APRV"取得後、フィリピンで働く就労許可をとる必要がありますか?
customer-img-a1 いいえ、不要です。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q010 フィリピンでの法人設立をサポートしてもらう事は出来ますか?
customer-img-a1 はい、出来ます。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q011 特別永住権"APRV"取得後、更新の為に毎年フィリピン入国が必要ですか?
customer-img-a1 いいえ、不要です。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q012 オーロラ州に病院はありますか?
customer-img-a1 はい、あります。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
customer-img-q013 フィリピンの病院で支払った医療費に日本の健康保険は適応しますか?
customer-img-a1 はい、適応します。 回答内容詳細 customer-img-arrowdown
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APECO特別永住権プログラムの受付は当社が唯一の日本側窓口です。
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6766 Ayala Ave. Makati 1220, Philippines
Phone +63-2-810-1500

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★APECO特別永住権"APRV"取得について、以下のアンケートにご協力ください。

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